あなたの愛車が手遅れになる、その前に…

雪や霜による凍結から!
樹液や鳥の糞による変色やシミから!
雨(酸性雨)による皮膜ダメージから!
日光(紫外線)による色あせと劣化から!
チッピング(飛び石)による欠損と錆から!
微粒子(黄砂)による擦傷と車体侵食から!
潮風による腐食と錆付きといった塩害から!
鉄粉の付着による錆の伝染と擦傷から!
車両盗難や車上荒らしといった犯罪から!
その他、子どもの落書き日常のトラブルから!

『全てを防ぐ。THE PROTECTION.』
ありとあらゆる脅威から愛車を守る!鉄壁のカーカバー!
ディーラー採用の高級カー/ボディカバー・スタンダードモデル!
“カーカバーの理想形”その名は…

FOUR SEASONS by 「FORCE-TEX」!

愛車保管の決定版、ついに登場です!

マテリアル(素材)に『EVA(PEVA)』を使用し、特殊縫製でその性能をより高めた驚異のテクノロジー『4層構造CLOTHING FABRIC』が、雨水・湿度・紫外線・微粒子・その他あらゆる脅威から車体をガード!その美しさと寿命をキープします。

加えて『ワンタッチベルト』『前後強力ゴム』による構造で、取り付け/取り外し簡単!誰でも整った形できれいにカバーを被せることが可能です!

さらに柔らかい感触の裏起毛素材『raised non-woven fabric』が、強風によるはためきやカバー着脱の際に起きやすい擦傷をしっかりとガード!


カーカバーの弱点という弱点を克服し、本当に隙のない仕様に仕上がった、まさに珠玉のアイテム。
もちろん対応(車両)サイズ数もTOPクラス定番・人気・話題・高級問わず幅広く網羅!全長4060mm〜5710mmまで、実に800台にも及ぶ膨大な数をカバー!あらゆる車両に使えます。

日々を共にするかけがえのないパートナーである愛車の保護に、ぜひ本製品をご活用ください。












カーカバー/ボディカバーに最適!極上のマテリアルEVA(PEVA)採用。
撥水・防水・防湿・耐寒・耐久性に優れた素材『EVA FABRIC』

   本製品のマテリアル(素材)には、『EVA(PEVA)』を使用しています。
『EVA(PEVA)』とは「ポリエチレンビニルアセテート」の略称で、耐候性、低温可塑性をはじめオゾンへの耐性、水や紫外線への耐性、さらに柔軟性が生む耐久性など、優れた要素を数多く持っているのが特徴です。まさに365日、様々な天候や環境の変化から車体を守らなければならないカーカバー/ボディカバーに最適、うってつけの材質だと言えるでしょう。
本製品ではこの優れたマテリアルに、特殊な縫製によってフッ素撥水加工を施すことで生地性能をさらに強化。非常に強力な撥水・防水・防湿・耐寒性能と紫外線への耐久性能(UPF50)を獲得しています。車体の皮膜に深刻なダメージを及ぼしかねない酸性の雨水を完全遮断し、経年劣化促進の遠因にもなる太陽光からの紫外線を99.9%カット。さらにウィンターシーズンや寒冷地でもパフォーマンスを落とすことなく、常に愛車を完璧に守る、頼もしいカーカバー/ボディカバーがここに誕生しました。もちろん、柔軟性と耐久性がもたらす靭やかでソフトな使い心地もそのままです。







上質なカーカバーであることの証明。裏起毛素材「raised non-woven fabric」
愛車のボディに優しく、かつ効果的な高級裏起毛素材を採用。

安価で粗悪なカーカバーでは、風が強い日や台風の襲来時にカバーがバタバタと風に煽られはためき、車体にバンバン当たったり擦れたりすることで、最悪、表面に小さなキズが付いてしまい、かえってカバーを取り付けない方が良かった…という本末転倒な結果になることが多々あります。この場合、カーカバーを付けないなら付けないで、風に飛ばされた砂や小石、折れた小枝が車体に当たり傷つけてしまう可能性があるワケですが…。
そんな中、本製品では上質であることの証明として、カバーの裏側を起毛素材「raised non-woven fabric」で統一!市場価格にしておよそ1枚30.000円程の高価なブランド品カーカバーに負けない、柔らかで繊細な高品質の裏起毛がカーボディ全体を優しく包み込み、上記の強風だけにとどまらず、カバー付け外し時の擦傷からも愛車を守ります。廉価版の製品にありがちな、“裏起毛を装備しているけど耐久性が低い”ということもなく、繊細なわりに頑丈で軽量な点も大きなポイントです。
特にデリケートな扱いが求められるメタリック塗装の車でも安心してお使いいただけるので、初心者の方に優しい仕様であるとも言えます。
  







超簡単ワンタッチ固定ベルト仕様
カチっとワンタッチ、サクッと固定!女性ひとりでも付け外しが簡単!

   強風によるカーカバーのはためきでの車体への当たりキズ・擦りキズを、裏地の柔らかい起毛によって抑えることができる本製品ですが、はためき時の隙間から風に飛ばされた砂砂利や折れた小枝が入り込む可能性を考えると、なるべくなら車体にカーカバーをしっかり固定しておきたいものです。
これまでの一般的なカーカバーでも、こういった強風・台風対策用の専用固定ベルトがオプションとして付属していたのですが、いかんせんベルトの取り付け・取り外しが非常に複雑かつ難しいため、頻繁に乗り降りする車に“いちいち天候に合わせて”“カーカバーとベルト両方を”“付けたり外したりする”のが面倒くさすぎ!といった声が多く聞かれていました。
しかし本製品はベルト自体の車両への巻き方をなるべくシンプルなものにしつつ、留め具にワンタッチで取り付けできるアジャスター・バックルタイプのものを採用!女性の方やお子さんでも、1人で簡単&ピッタリきれいに、ベルトの付け外しができる形に仕上げました。これで毎日でも、気軽にカーカバーをベルト固定することが可能です。車上荒らしや車両盗難といった犯罪行為にも効果を発揮します(※)。

※固定ベルト・カーカバー・車両の3段階で破壊しなければならないので、現行犯のリスクが高まるため。







カバー前後強力ゴム標準装備。簡単装着で“理想的シルエット”実現。
使い勝手を考えた嬉しい仕様。車のフォルムを損なわない取り付けが可能。

ワンタッチ取り付けのアジャスターとバックルのおかげで、ベルトの固定が超簡単な本製品ですが、肝心のカーカバー自体をきれいに車体にかけることができなければ、見た目がグシャグシャと見苦しいものになり、いくらベルトがキレイに取り付けられたとしても台無しに…。
でも大丈夫!本製品のフロント(前)とリア部分(後)には、伸縮性に優れた強力なゴムが標準装備されており、どちらか片方を最初に車体に引っ掛けてから、全体を伸ばすように残りの箇所を取り付けていくことで、誰でも簡単に余計なシワやダレのない、フィットしつつ要所要所がピーンと張った、“理想的なシルエット”でカーカバーを取り付けることができるようになっています。
毎日装着することを考えると、なるべくなら楽な方が良いですよね。アイテムの使い勝手までをも考慮した、とても嬉しい仕様です。
同じようなもので紐で縛るタイプもありますが、とにかく簡単で、なによりも愛車の美しいフォルムを損なわない点が大きなアドバンテージだと言えるでしょう。
  







美しくしなやかで頑丈な仕上がり。極厚革製品をも縫い上げる「2本針縫製」。
“自然の脅威”だけでなく“人為的な脅威”にも耐える、厳重なオール2重縫製。

   365日、休むことなく働き続けるカーカバー。その用途と継続使用率の高さも合いまって、雨風や寒暖などの“自然の脅威”だけにとどまらず、時には子どもの無邪気ないたずら行為や、明確に車の損壊を狙った悪質な嫌がらせ、はたまた車上荒らしなどの犯罪行為…といった、いわゆる“人為的な脅威”に遭遇し、愛車を、もとい車体を覆い隠しているカーカバー自身をそれらから守らなければならない場面が多々出てくることと思われます。その可能性は、けして低いものではないでしょう。…しかし、心配は不要です。
本体全体を近年、Tシャツの裾や袖口部分の縫い付けなどに多用され、ジーンズや極厚の革製品をもたやすく縫い上げる「平2本針縫製」で仕立てた本製品ならば、その耐久性は折り紙つき!非常に頑丈で、上記の“人為的な脅威”による破壊行為も怖くありません。
しかもただ強靭なだけではなく、熟練した職人がひとつひとつ手作業で丁寧に縫い上げたその仕上がりは、どこか人の温もりを感じさせつつも、美しくしなやか。さらに被せた車のサイズ・シルエットにベストフィットする立体的なフォルムを描くなど、とても高い完成度を誇っています。












雪や霜による凍結から愛車をガード [重要度:★★]

   ウィンターシーズンや寒冷地でドライバーの頭を悩ませる、雪や霜によるフロントガラスほか車体の凍結。お湯をかけても中の汚れが溶け出し、車を汚してしまうだけで、スグまた凍ってしまううえ、長時間の放置で一度完全に凍ってしまうと、溶かすために大変な手間と労力がかかり、場合によってはワイパーの故障やエンスト、重篤なマシントラブルといった愛車の寿命を縮めるような大事に陥ってしまうことさえあります。
そんな霜や雪による脅威に、非常に有効な対策が「カーカバーの装着」!撥水性・防水性に加えて耐寒性能にも優れた本製品なら、被せるだけでこれら冬期の脅威から愛車をしっかりと守ってくれます。

カーカバーは雪や霜による凍結から愛車をお守りします!







樹液や鳥の糞から愛車をガード [重要度:★★]

駐車場が青空天井で樹木の下または軒先にある場合、落ちてくる木の樹液や朝露、花びら、枯れ枝、もしくはそこを停泊地や巣にしている鳥のフンが原因で、車体の塗装・コーティング面にシミ(ウォータースポット)ができてしまうことがあります。「樹液が垂れてきて、白色の塗装が変色してしまった…。」「樹液が付着した部分が、深いシミになってしまった…。」など、その例は枚挙に暇がありません。最悪の場合、部分的に強酸化反応・強アルカリ反応が起き、車体の融解やひび割れが生じるケースもあります。木や軒下に駐車しないのが最良ですが、スペースの都合でそうもいかない場合は、しっかりとボディを守ってくれるカーカバーを被せるのがベストです。
  

カーカバーは樹液や鳥の糞から愛車をお守りします!







雨(酸性雨)から愛車をガード[重要度:★★★]

   近年一般的に耳にする言葉となった「酸性雨」。文字通り酸性化して降ってくる雨のことで、今や日本だけでなく世界的に、地球規模で発生している環境破壊現象です。木々を枯らし動物や人体に悪影響を与えるその恐ろしい威力は、当然車に対しても例外がなく、単純に雨水に混じった汚れを付着させるだけにとどまらず、その酸性成分で車体の皮膜を溶かし、“雨染み”の定着を早め塗装面を傷付けるなど、あなたの愛車に大きなダメージを及ぼす場合があります。非常に強力な撥水・防水性を有し、さらに酸性への耐久力にも優れた素材を使用したカーカバーである本製品ならば、これら雨水の車体への付着・浸透をしっかりとガードすることが可能です。

カーカバーは雨(酸性雨)から愛車をお守りします!







直射日光と有害な紫外線から愛車をガード [重要度:★★★★]

曇りひとつない晴天はとても気持ちが良いものです。ですが炎天下での青空駐車は、強烈な直射日光と有害な紫外線のもとに愛車を長時間晒すことに繋がり、外装の色あせや日光やけによる劣化の促進をはじめ、室内温度の急上昇でエアコンや内部機器の故障を誘発するなど、人体と同じように車体に非常に大きな損害をあたえる危険性をはらんでいます。
良質のカーカバーとして、日焼けと紫外線を防ぐ値の最高値である「UPF50」をマークしている本製品ならば、これらの被害を未然に食い止めることができます。また透湿機能も備えているので、温度上昇からの熱のこもりと結露、それによる機器故障や水滴による汚れも怖くありません。
  

カーカバーは直射日光と有害な紫外線から愛車をお守りします!







チッピング(飛び石)から愛車をガード[重要度:★★★★(MAX)]

   駐車場の目と鼻の先に道路があったり、駐車場がしきりのない所だったりと、停めているマイカーのそばを他の車がひんぱんに往来するような場所の場合、バンパーやボンネット、サイドステップやドア付近などへの、写真のような他車両のタイヤがはねたチッピング(飛び石)による凹み傷や塗装欠損がとても心配な所です。見映えも悪いうえに、そのまま放置しておくと腐食の原因にもなりかねないこの困った現象から車体を守るには…カーカバーを被せ保護しておくのが一番!頑丈で質の良い本製品が愛車をしっかりとガードしてくれるので、安心して停めておけます。
板金塗装による修復の手間や費用も当然かからないので家計にも◎!

カーカバーはチッピング(飛び石)から愛車をお守りします!







様々な微粒子の侵入から愛車をガード [重要度:★★★★]

塵(ちり)や埃(ほこり)に加えて、地域によって実害が日常茶飯事な灰・火山灰・黄砂といったいわゆる“微粒子”。そのナノレベルの小ささで車体の隙間という隙間に入り込んでメンテナンスや洗車をとても面倒なものにするばかりでなく、拭き取りや洗い流しの際に塗装面を傷つけたり(特に黄砂は硬度の高い鉱物性の微粒子なので擦傷がより酷いことに!)、ヘタをするとマシントラブルの原因になったり…と非常に厄介な存在です。ですが被せた車のサイズ・シルエットにベストフィットし、漏れなく愛車を守るカーカバーである本製品を使えば、これらの微粒子をしっかりとガード!過剰な洗車やメンテナンスの手間もいらず、車両故障の心配もありません。
  

カーカバーは塵・埃・灰・火山灰・黄砂といった
微粒子から愛車をお守りします!







潮風による錆(さび)から愛車をガード[重要度:★★★★(MAX)]

   住んでいる所や会社の近くに海がある場合、“潮風への対策”としてカーカバーが絶対に欠かせません。なぜなら海水や潮風に含まれる「塩素イオン」には、金属の腐食生成…いわゆる“錆(さび)”の進行を促進する効果があるからです。
塩素イオンにさらされた鉄は加速度的に腐食し錆びついていきます。港で異常にボロボロになった船を見たりしたことが1度や2度あるはずです。愛車をそのように取り返しのつかない姿にしないためにも、潮風と海水の飛沫から車体をしっかりと守り、その潮害もシャットアウトする本製品のご使用をおすすめしています。

カーカバーは潮風による錆(さび)から愛車をお守りします!







鉄粉の付着による錆から愛車をガード [重要度:★★★★]

駐車場が青空駐車で、さらに近くを電車が通っている場合…カーカバーが【絶対必須】!なぜなら鉄でできた線路のレールは、大抵の場合、経年劣化により赤茶色に“錆びて”いくものなのですが、この錆が頻繁な電車の往来によって鉄粉として削り取られ、大気中に巻き上げられて飛ばされ、車に付着することで、最悪の場合マイカーのボディ寿命を大幅に縮めてしまう恐れがあるからです。(錆の伝染と金属微粒子の擦傷のダブルパンチ!)
たとえ近くに線路がない場合でも、工場や年季の入った古い建物から錆がうつる可能性もあります。本製品を装着しておけば、これら鉄粉の付着による錆から、愛車をしっかりとガードできるのです。
  

カーカバーは鉄錆から愛車をお守りします!







犯罪(車盗難・車上荒らし)から愛車をガード[重要度:★★★★(MAX)]

   大規模な組織ぐるみによる車の盗難事件や車上荒らしが右肩上がりに増加傾向にある昨今。今や大切なマイカーをこれら車両犯罪からどう守るのか?は事故を起こさない気構えと同じくらいに重要なことだと言えるでしょう。
一般的に風雨や悪天候、砂砂利や木の枝といった「悪意のない自然からの脅威」から車を守るだけと思われがちなカーカバーですが、実はこまめな使用によって「カバーを外す手間のリスクで泥棒を嫌がらせる」「泥棒の下見による車種の特定を防ぎ、高級車を守る」という風に、犯罪に対しての予防・抑止力的な効果も期待できます。
(付属のカバー固定用ベルトの装着で、効果はさらにUP!!)

カーカバーは犯罪から愛車をお守りします!







日常のあらゆるトラブルから愛車をガード [重要度:★★★★]

天候や自然環境以外に愛車を脅かす脅威は、なにも車両盗難や車上荒しといった犯罪行為に限りません。
飼い猫や野良猫によるボンネットでのお昼寝や引っかき傷にはじまり、子どものイタズラや隣人間の諍いによる嫌がらせなど、実に多岐に渡ります。中には予測もつかないようなことで、大切なマイカーが傷付いてしまうこともあるかも…。
車体全てををすっぽりと覆い、しっかりと守るカーカバーは、こういった日常のあらゆるトラブルに対してもハイレベルな予防的効果を発揮します。ぜひ、本製品のご購入と装着をご検討ください。
  

カーカバーは日常のあらゆるトラブルから愛車をお守りします!









メーカー名 FOUR SEASON
製品名 IRON WALL CAR COVER SERIES FORCE-TEX
機能/仕様 ・防水機能
・透湿機能
・紫外線カット
・微粒子素子
・ワンタッチ固定ベルト
・カバー前後強力ゴム装備
カバー素材(表地) EVA(PEVA) fabric
カバー素材(裏地) 起毛素材 raised non-woven fabric
カバー構造 4層構造
カバーサイズ クラウン用

全長 〜4980mm
全幅 〜1850mm
全高 〜1450mm
注意事項 ・メーカー側の都合で仕様が異なる場合があります。
・メーカー側の都合で外箱に記載してある内容と製品の仕様が異なる場合があります。
・メーカー側の都合でデザインが異なる場合があります。
・メーカー側の都合で付属品の内容が異なる場合があります。
・輸入品につき、製品箱等に多少の汚れ・キズがある場合がございます。
・製品自体の破損や初期不良については保証期間内に限り、交換させて頂きます。
・本製品を使用した事による、車の傷・損害・破損については当方では一切責任・保証を負いません。
・本ページやパッケージの写真は開発中の製品を撮影したものです。量産品と若干違いがある場合がございます。
・防水仕様ですが通気性を保つため完全防水ではありません。
・ミシン部分のみ撥水加工が施されていません。
・初回使用時に繊維くずが付着することがありますが、品質には問題ありません。
・裏起毛素材は100%擦傷を防ぐことを保証するものではありません。
・強風時にカバーを使用したい際は付属の固定ベルトをお使いください。
・カバーは消耗品です。時期を見て定期的に新品をお買い求めください。
・車のボディが高温の状態でカバーを掛けると熱で裏地が溶け、表面に付着する場合がございますので、温度が下がった状態でご使用下さい。



【利便性:カバー使用の効果とメリット】

・車上荒らし・盗難・悪質なイタズラの予防に大きな効果があります。
・窃盗犯はカーカバー/ボディカバーを除去するという“面倒な作業”を避ける傾向にあるため、犯罪を未然に防ぐことに繋がります。
・高級車の場合、カーカバー/ホディカバーのこまめな使用によって“車種の特定”を避けることができ効果的です。
・子供が遊ぶ駐車場ではカーカバー/ボディカバーが効果的です。(イタズラやボールの接触を抑止
・鳥の糞や樹液が原因で起きる塗装面の変色・シミから愛車を守ります。
・ネコの足跡によるキズ付き、ごろ寝による抜け毛の付着から愛車を守ります。
・塗装面やコーティング面に深刻なダメージを与える鉄粉から愛車を守ります。
・屋外駐車(いわゆる青空駐車)時の工場からの煙やホコリ、灰や火山灰からも完全ガードします。
・時期的な黄砂の飛散、立地的な飛び石などの“悩みの種”も完全ガードです。
・屋根付きの駐車場、ガレージ内でのホコリ、チリからも完全ガードします。
・結果的に洗車やワックスがけの回数が減るので、時間とお金の節約にも効果絶大です。
・塗装面の劣化や変色を抑えて愛車を限りなく新車に近い状態で維持します。下取りの際にも有利に!
・特に夏場がひどい、直射日光による塗装面のダメージと車内温度の上昇を完全に防ぎます。
・当然、年間通して降り注ぐ太陽からの有害な紫外線も99.9%カットします。(紫外線カット率最大のUPF50!)
・秋口は落ち葉の舞い込み冬場はドアやガラスの凍りつきを予防します。
・冬場は簡単に雪が払い落とせるので、積雪時には非常に効果を発揮します。
・女性の方でもらくらく、かんたん装着で煩わしさがありません。お子様のお手伝いにも最適です。



【ご注意ください!】

◆カバーには防水加工が施されていますが、完全防水ではなく、一定の通気性が保たれた仕様になっています。
 これはカバー内部が完全密封されることにともなう、温度や湿度の上昇による塗装の光沢消失・変色・劣化を防ぐための措置です。

◆生地には撥水性が付与されていますが、ミシン目やミシン糸には付与されていません。
 そのため、長時間激しい雨水に晒される台風や豪雨などの際に、ミシン糸に縫われた部分から雨水が侵入する場合があります。
 また、使い込んで経年劣化したカバーほど、ミシン目が大きく広がっていくため、当然その可能性は高くなります。

◆最初にカバーをご使用いただいた際に、裏起毛部分の白い繊維がお車のボディに付着することがあります。
 これは生地から抜け落ちたものではなく、製造段階で裁断・縫製時に発生した細かな繊維くずが、静電気などによりカバーに付着したものです。
 品質には何ら問題ありませんので、安心してお使いください。
※この繊維の付着は最初だけで、使用するにつれてだんだんと無くなっていきますが、カバーの寿命が近づいてきた頃に、再び付着が始まることがあります。
 その時は交換のサインとして、新しい製品をお買い求めください。

◆柔らかく優しい感触の裏起毛素材により車体に擦傷がつきにくい設計になっていますが、100%絶対にキズ付かないことを保証するものではありません。

◆付属の専用ワンタッチ固定ベルトは、車体の腹下をくぐらせカバーと留めることで、カバーが車から外れる心配をまず無くしてくれます。
 強風や台風などの際に、どうしてもカーカバーを装着しておきたい場合にご使用ください。
 ただし想定外に風が強い時は、ベルトで固定されていないフロントやリアの部分のみがめくれ上がって激しく擦れてしまい、かえって装着を避けた方が良かった…というケースもあります。

◆「車体を満遍なく覆うことで様々な脅威から守る」というカーカバーの仕様上、サイズの選択がとても重要になってきます。
 お手数ですがご自身の手で事前に必ずお車のサイズを測っていただいたうえで、適正な大きさのカバーをお買い求めください。
※一般的なセダンタイプと異なる、「厚みのある車種」の場合は、1サイズ上の製品をお求めいただくことをお勧めします。

※商品開封後のご返品・ご返金はできませんので、あらかじめご了承ください。

◆車のボディが高温の状態でカバーを掛けると熱で裏地が溶け、表面に付着する場合がございますので、温度が下がった状態でご使用下さい。

◆新車登録10年以上のお車で使用される場合、古い年式のお車ほど経時劣化により、塗装面に微小なひび割れ等ができ、シミの様な模様が発生し易い状態になってます。
 車体及びカバーが濡れた状態でご使用になられた場合、シミ模様が発生する可能性が非常に高くなります。
 カバーご使用中に万一塗装面に変化が見られた場合は、直ちにカバーのご使用をおやめください。



【ボディカバーは消耗品です!】

カーカバー/ボディーカバーの本分は、お客様の“愛車を守る”ことにあります。
「FORCE-TEX」の品質には大きな自信を持っておりますが、製品のその役割上、カバーは使い続けるに従って(※)次第に消耗していきます。

カーカバー/ボディーカバーは“消耗品”なのです。

もし使用するうちにカバー自体に汚れが付いたり、色落ちしたり、劣化してボロボロになり、撥水性や耐久性が損なわれたとしても、それは

“車体が本来受けるハズだったダメージを、カバーが身代わりになって守ってくれた”

…とお考えになり、次の製品をお買い求めいただくことをお勧めいたします。

カバーの状態を適時見極めつつ、定期的に交換。切れ目のないサイクルを作ることが、愛車を末永く美しく保ち、快適なカーライフを過ごすためのポイントです。